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LIFE STYLE
しっかり断熱で外気温から守ること。きっちり気密で熱を逃がさないこと。上手な換気でロスを少なくすること。少ないエネルギーで暖房すること。
これらの要素を高いレベルで実現したのがホクシンハウスの『FB工法』。冬に−15℃を記録することもある軽井沢でも暖房機1台で快適に過ごせる性能が特徴です。しかし、快適な暮らしを実現するのにエネルギーを無駄に使い、お金がかかりすぎることは環境にも家計にも大きなマイナスとなります。

そこで、「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2016」大賞を受賞したホクシンハウスが提案する、省エネ次世代型規格住宅『GREEN SEED HOUSE』は、設計の段階で建物の価格(イニシャルコスト)がすぐわかり、暮らし始めてからの光熱費(ランニングコスト)も事前に把握できるので、安心して家づくりができます。
『GREEN SEED HOUSE』のラインナップは全6つ。建物の外周部(スケルトン)を規格化することで、建物価格と住んでからの冷暖房費が、建てる前から分かります。
暮らし全体のコストがわかるため、安心して家づくりができるだけでなく、全プランで年間の冷暖房費を表示しているため、生活にかかるコストを比較検討してから住宅を選ぶことができます。
下記は規格住宅の内のひとつ、「LIVE FREE」を例にした、年間の冷暖房費のコスト試算表です。

平成25年の省エネ基準と比較すると、なんと年間の冷暖房費を6割も削減することができます。

快適で暖かな家をつくるには、「断熱」「気密」「換気」「暖房」の4つの基本性能を考えることが非常に重要です。これらのどれ一つを欠いても、本当に快適な住まいにはなりえません。つまり、この4つの基本性能を高めていくことで、家の“快適性”は飛躍的に向上します。ホクシンハウスのFB工法は、立地やご家族のライフスタイルに合わせた様々なタイプの工法をご提供しています。




介護などの必要がなく、日常生活を支障なく過ごせる期間を示す「健康寿命」という言葉があります。長野県は、2020 年の調査では男性は 81.0 歳、女性は84.9 歳と、男女ともにこの健康寿命が全国 1位という健康長寿県なんです。
豊かな自然と、過ごしやすい環境、そして新鮮な農産物に加えて、軽井沢ではスポーツや文化への取り組みも盛んにおこなわれており、この豊かな暮らしが健康寿命を延ばしているといっても過言ではありません。
しかし、健康寿命を延ばすために気をつけなければならないポイントとして「冬の寒さ」があります。冬場は特に、外と室内の寒暖差や浴室と脱衣所との温度差によってヒートショックが発生することがあります。
高気密・高断熱の住まいは壁や窓の結露を改善するだけではなく、温度のバリアフリーとして快適な暮らしを支え、健康寿命へも寄与しているのです。軽井沢に家を建てるなら、国内最高水準の住宅性能を誇る「FB工法」が最適です。春夏秋冬、家中が常に快適で健康的に過ごせます。
GReeN SeeD Lab 株式会社では、お家を検討されている方を対象にFB工法の快適さをしっかり体験していただける機会をご用意しています。
モデルハウス以外にも、宿泊体験ができる物件もご用意しておりますので、自分の家のようにくつろいで、食事をしたり、目覚めた時の快適さを感じたり。住むように過ごすことで見るだけではわからない快適な住まいを体験してみませんか?
わたしたち、GReeN SeeD Lab 株式会社はあなたの軽井沢ライフを実現するお手伝いします。自然の豊かさを暮らす愉しみに変える軽井沢らしいライフスタイルと、厳しい自然環境の下でも快適に暮らせる高性能住宅を提供しています。
軽井沢追分にある全6棟の宿泊施設『GREEN SEED 軽井沢』では、実際にFB工法を採用したコンドミニアムが並びます。見学予約も受付中ですので、まずはお気軽にご相談ください。
【ご見学可能時間】
※GREEN SEED 軽井沢/LIVE FREE どちらも11:00〜15:00
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